内山くんと「健康対談」してきました


当店スタッフの澤木が、「あっぱれさんま大先生」でブレイクした「内山くん」こと
タレントの「内山信二さん」と健康対談してきました。

内山さんは、昨年末に、テレビ番組で余命6年と診断され、親より先に死ねないと、
本気で健康に気を遣い始めたそうです。

余命6年と診断されたのは、冠動脈狭窄が主な原因のようで、余命を伸ばす為には、
肥満を解消することと、血液の質と血管の障害を改善することが重要とお話ししました。

現在の日常生活のお話もお聞きしたところ、規則正しい食事・軽い運動・禁煙・お酒少な目
などなど、色々改善しているとの事でした。

事前に頂いた資料では、つっこみ処満載でしたが、顔色も肌ツヤも良くお元気そうで安心しました。

内山くんは、とっても気さくな方で、ブレイクした子役時代、売れない時代の話、
明石家さんまさんの話など、ユーモアたっぷりにお話しして下さり、笑いっぱなしの1時間でした。

「さんまさんが、元気すぎて、あんなポジティブな人みたことないんです」
「私はこの世に、さんまさんが5人いると思ってるんですよ~」って。大笑いでした。
さんまさんのおかげで、考えもポジティブになり、芸能界にも復帰できたようですよ。

内山くんが、「デブタレントに悪い人はいない。おデブの先輩に感謝」と仰っていましたが、
内山君も然り。

礼儀正しくて、物腰もおだやか、そしてとても面白い方でした。

さすがお笑いタレントさん、一言一言がおかしくて、終始笑わせてくれました。

 

おすすめした松寿仙を積極的に飲んで、
お母様より長生きし、親孝行していただきたいです。

詳しくは「主治医10月号」を御覧くださいませ。

(ご希望の方には、店頭で差し上げております。)

内山さん、カポニー産業横手会長、主治医編集の皆様、ありがとうございました。
感謝いたします。

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