女性の不調


advice_c01女性が年齢を重ねる間に、様々な悩みが出てきます。
例えば、こんな症状でお悩みではないでしょうか・・。

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生理痛・生理時の不調・生理不順

更年期障害(ホットフラッシュ・めまい・のぼせ・ほてり・発汗・冷え・不眠・イライラ・孤独感・うつ・頭痛など)

自律神経失調症(立ちくらみ、朝起きられない、耳鳴り、吐き気、頭痛、倦怠感、不眠、情緒不安定、不安・イライラ・うつ・被害妄想など)

貧血

むくみ・頻尿

めまい・耳なり・頭痛

血流が悪い・低体温・冷え

膀胱炎


大森薬苑では こう考えます

婦人病で悩まれている方は、一様に「血液・ホルモンの働きが乱れやすい体質」です。つまり、婦人病体質を改善するには、根本原因である「血液・ホルモンの働きの乱れを整えること」が大切です。
婦人病は血液・ホルモンに関係した疾患ですので、短期間では改善しにくいこともあります。jyosei_03
また、体内の血液成分が全て新しいものと入れ替わるまでには、約3~4ヶ月を要すると言われており、ホルモンはこの血液によって運ばれます。
そのため、婦人病の症状の改善には長期になる場合もあります。漢方薬服用の場合には、漫然と連用するのではなく、定期的に相談が必要になります。現代人は胃の弱い人が多いので、内臓を同時に治していくことも婦人病を治す早道です。
また、冷え(血行不良)の改善や、不足している栄養の補給の併用により、漢方薬の効果が高まります。
当店は、お客様一人ひとりの症状や体質に合わせた漢方薬・自然薬・サプリメントをお選びいたします。
一人で悩まず、ぜひ当店にご相談下さい

 

あなたへのアドバイス

食生活に注意!!間違ったダイエットは絶対にやめましょう

tyousyoku減量のために無理に食事を抜いたり、いつも同じメニューの単品ダイエット(例えば、バナナだけ、りんごだけ、こんにゃくだけ・・など)栄養の偏った食事制限はやめましょう。
誤ったダイエットは、貧血や生理不順など、身体の調子を崩してしまう原因になります。実は、かえって痩せにくい体質を作ってしまっているのです。

入浴身体を冷やさないこと

特に冬の寒さの厳しい東北では、ミニスカートの生足が気になります。夏もクーラーのきいた部屋ですごし、一年中冷やされています。
身体が冷えると血行が悪くなり、身体の変調を招くことになります。女性は、腹部を冷やさないようにしましょう。
シャワーでは身体があたたまりません。 ゆったりと湯船につかりましょう。

ストレスをためないこと

「病は気から」というように、不安やイライラなどのストレスがあると、ホルモン分泌のバランスや血行、内臓の働きにまで悪い影響を与えます。気分をゆったりとして、リラックスしましょう。

軽い運動をしましょう

身体を動かすことは、血液の循環を良くし、身体の各器官の働きを高めます。
気分転換にもなりますし、無理なく続けられる運動を取りいれましょう。

 


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