皮膚病


皮膚病アトピー性皮膚炎

慢性湿疹・肌荒れ・蕁麻疹・あせも

アトピー性皮膚炎

急性湿疹・慢性湿疹

肌荒れ・蕁麻疹・あせも

水虫

かゆみ

乾燥(カサカサ)

かぶれ

 

大森薬苑では こう考えます

漢方では、皮膚病を皮膚のみの病気と考えずに、からだ全体の健康状態が悪くなった結果と考えます。

元々のアレルギー体質に起因する皮膚病や、生活習慣が悪いための皮膚病、栄養不足のための皮膚病など、原因を考えて、身体の中からと外からの両面から治療することが大切です。

皮膚は、内臓と心の鏡です。

漢方の内服薬と外用薬、食養生、気の養生、サプリメントで症状が改善されたと喜ばれております。

一人で悩まず、ぜひ当店にご相談下さい。

 

あなたへのアドバイス

皮膚病を悪化させる食事は控えましょう

oyatu皮膚のトラブルがある時は、香辛料などの刺激物・お酒・チョコレートなどは避けましょう。
もちろん、タバコも控えて下さいね!!
また、アレルギーの場合、原因となる物質は避けましょう。

バランスの良い食事をとりましょう

tyousyoku忙しくて、インスタントラーメンなどで食事を済ませがちですが、今すぐ、規則正しい栄養バランスの良い食事に変えましょう。栄養に偏りがでると、皮膚の健康状態も悪くなります。食事で摂れない場合は、サプリメントを取り入れるなどの工夫が必要です。

十分な睡眠をとりましょう

皮膚は、就寝中に再生すると言われています。夜更かしせずに、十分な睡眠をとりましょう!

患部に刺激を与えないで!

皮膚の暑さは、健康な状態でもサランラップよりも薄いのです。
カユミがあっても擦らず、刺激を与えないように、優しく扱いましょう。

 

 

 


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